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平常時の利用こそがもっとも大切。 ついでに防災でも役立つでもいいんじゃない

banner 一般的に連絡網サービス・安否確認システムを、緊急時(インフルエンザ、学級閉鎖)や大きなイベント (運動会、遠足)の利用目的に限定(意図せずに限定される場合あり)すると、弊害が発生します。
1・災害等本当に使うべき場面で使用方法が忘れられている
2・サービスの改善、利用の工夫が進まない
3・利用頻度が少ないと保護者側が利用価値を忘れメールアドレスの更新を忘れる
サービスに問題があるわけではなく、安い価格、無料のサービスに流失してしまい、使えないからやめてしまう、保護者不在の悪い循環を作り出しているのが現状です。災害がおきない限り防災グッズや防災対策と同じ流れ。この悪循環から抜け出し、サービスの導入促進するためには、平常時においても何某かの役務を果たすこと、むしろ「平常時の利用」が重要と考える、むしろ携帯メール一斉配信は「ついでに防災にも役立つ」が大切ではないでしょうか。

たとえば、ペットボトルの普及は、被災時の水供給の仕組みを革命的に変えたが、ペットボトルそのものは決して防災のために開発されたわけではない。防災対策の準備を劇的に変えるものは、おそらくは平常時用品の発明の中から生まれると考えて正しいのであろう、と語っている。
※財団法人 都市防災研究所 守 茂明氏
論文:「災害時第二通信網の構築から考えるDCP(District Continuity Plan)の経営上の可能性について」を引用

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